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6月, 2020の投稿を表示しています

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ザ・ビワコオオナマズ

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ビワコオオナマズ 学名:Silurus biwaensis 琵琶湖、淀川水系に棲む怪魚である。 釣り師の憧れの的であるのは言うまでもない。

あそこの川のティラピアは絶えた

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ティラピア 学名:不明 「あそこの川」にはかつて、ティラピアが群れを成していた。 数種類居たか交雑種の可能性もあるので学名は「不明」とする。

ナマズは激しくかぶりついた

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マナマズ(ニホンナマズ、ナマズ) 学名:Silurus asotus 夜行性だが魚影の濃い所なら昼間でも釣れる。 悪食で動きのあるもの、匂いのするもの何でも喰らいつく。 遊泳力は強く、流れの早い場所でもルアーに追いついてくる。

アクションカメラ

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自分の使っているカメラについて カメラはド素人だ。 静止画を撮るカメラ 2000万画素のスマホカメラと2000万画素のミラーレス一眼と1000万画素のミラーレス一眼を使い分けている。 総合的に見て1000万画素ミラーレスが一番使いやすい。 ミラーレスは同じメーカーのもので、レンズは共通。 詳しいことはわからないが設定を同じくしてもナゼか古いヤツの方が良い画になるし機能が少ないので使いやすいと感じる。 ド素人には多機能=ややこしいとなるのだ。 この2つはまだまだ使えるので静止画は問題ない。 スマホのカメラは手ブレに弱いのでちょっと記録する程度にしか使わない。 動画を撮るカメラ 長い間Kodakのplaysport2 (Zx5)を使っていた。 コイツが優れモノで、最大FHD 1080p 30fpsで手ブレ補正付き、ハウジング無しで防塵・防水(3m)・耐衝撃(1.5m)だ。 なによりマイク性能(ゲイン)設定があり、モノラルだが音がよく録れる。 そのうえ接写が使える。 短所は三脚ネジが樹脂製ですぐにダメになったのと、画角が狭いので基本的に画面を見ながらの手持ち撮影になる事。 遠景撮影はボンヤリした画になる。 さらに暗い所にめっぽう弱い。 スペック 撮像素子:1/3.2型 5MP CMOSセンサー レンズ:f=3.9mm,f/2.8 35mm換算焦点距離:49mm オートフォーカス 焦点距離:10cm~無限大(実際は5cmぐらいまで寄れる) ズーム:デジタル4倍 手ぶれ補正:デジタル式 内蔵マイク:モノラル 液晶モニター:2.0型LCD 15.4万画素、4:3 記録媒体:SDカード/SDHCカード(最大32GBまで) 動画:H.264 (MP4)、AAC-LC  1080P 30fps 720P 60fps 720P 30fps WVGA 30fps 静止画:JPEG 5.3MP(3072x1728ピクセル) バッテリー持続時間:約130分 microUSB端子(USB 2.0) HDMI micro端子(Dタイプ) バッテリー:内蔵リチウム・イオン電池 サイズ:58.2 x 111.9 x 17.7mm 質量:約125g 三脚ネジ:1/4 型 去年まで現役で頑張ってくれたが残念な事にバッテリー内蔵タイプのため交換不可。 もうかなりヘタってきた。 HD 720p 60fpsで

オンボロJOG号、まだまだ現役!

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私の大事な足代わり、というか相棒というか。 愛車YAMAHA JOGについて

びんぼーアングラーのお買い物

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川の入漁料(年券)を買いにJ州屋へ。 券だけ買うのもアレだし、「なんかチョットしたものでも買うか。」とワゴンセールのルアーを3個買ってきた。